命にかかわること
人が病気になったら、病院にいくわけです
自分がどんな病気になったのもよくわからなくて
医者の言われる通りするしかありません
なぜ、医者の言うことをすべて信じるでしょうか
それは、長い間で、
医者が良心をもってするひとたちだと思われていますから
自分がどんな病気になっても
医者の言うことをすべて聞いてしまうのです
それは互いに信頼関係があるからこそ
行う行為だと思っています
もし、その信頼関係を崩したら、
この社会はどうなっていくのでしょう
医者は良心を持っている医者でいいけど
病院に行く際には、いろいろな料金が発生するわけです
医療保険があっても、
3割ぐらいは自分で負担しなければなりません
かぜぐらいだったら、
簡単に解決できるけど
がんのような病気だったら、どうするのでしょうか
ちなみに、最近レーシック 手術や、 豊胸術 などの美容のための手術も
医療保険が効くときいたことがあります
それなら、自分が美容のために、
手術を受けるなら、国家が7割ぐらい負担してくれるということでしょう
じゃ、医療保険の意味はなんでしょう
医療保険は人が病気になって
診査料金などの料金に困るときに役立つものじゃありませんか
美容のための手術も入るべきですか
それは、ちょっと理解できないと思っています